公式HPリニューアル!佐賀教会 インマヌエル2025年7月26日読了時間: 1分更新日:2025年9月6日インマヌエル佐賀キリスト教会の公式HPが、2025年7月3日にリニューアルオープンしました!教会前の看板にQRコードがありますので、スマホで読み込んでいただけますと、公式HPに遷移いたします。今後、各種情報など、公式HPで順次公開していきますのでお楽しみに!
26.01.11.聖日礼拝『内から外へ光を放つ私たち』イザヤ49:1~6序 〕 2026年の教会標語「わたしはあなたを国々の光とし、地の果てにまでわたしの救いをもたらす者とする。」 (6)「地の果てにまで」とは大きなスケールのように思う。しかし創造者である神には当然のこと。私たちは視野を広げなければならない。本章は「主のしもべ」について書かれている。 本〕 Ⅰ主のしもべとは誰か 3節に「わたしのしもべイスラエルよ」とあるが、3節冒頭に「私」とかその次に「あなたは
26.01.04.年頭礼拝『むしろ、神さまから知られ、覚えられている私たち』イザヤ49:13~16序 〕 今朝は一年最初の日曜礼拝。本来ならばその年に与えられた教会標語に基づいて語るが、今朝はその目標を期待して下さっている「神さま」について、まず心に留めるように導かれた。キーワードは「あわれみ」。あわれみ=ヘブル語原語では“ともに苦しむ”との意味。 本〕 Ⅰあわれみとは神さまのご性質-「主がご自分の民を慰め、その苦しむ者をあわれまれるからだ。」(13) 神があわれみ深いというのはどの宗教で
26.01.01.元旦礼拝『みことばの力によって望むことを成し遂げ、成功させる神』イザヤ55:8~11序 〕 新年最初の礼拝で心に留めたいことは、「神さまのみことばの力」である。 本〕 Ⅰ圧倒的なみことばの力-11節 本章の背景~バビロンとの戦争に敗れて国が滅ぼされ、イスラエルの民たちは皆、奴隷にされた。そんな彼らにイザヤは、70年後には解放されて、国に戻り、神殿も建て直すことが出来ると預言した。ところが誰も前に進もうとしなかった。彼らはあきらめていたからである。■私たちも、何度やっても失敗ば
コメント